・スロットの4号機から5号機への移行
・パチンコ中心に低貸玉営業の影響の激化
・自店エリアへの競合店出店やリニューアル
・機械1台あたりの価格の高騰
・競争が激しくなり、1円専門店にした当初はよかったがまた勢いが落ちてきている。
ここ数年の店舗を取り巻く環境の変化で
「これまでのやり方がしっくりこない。。。」
・新規物件を出すにも銀行から融資が充分な額で降りない。
・回りの店舗が崩れて自店だけは順調に営業しているが不景気の影響など競合だけで説明できない部分や、業界全体の落ち込みが気になる。
・日々の営業において、自分達の考えでいろいろ進めているが果たして合っているのかを迷う時がある。
「自社としての絶対的な魅力の強化、営業の総点検をしたい!」
と 新しい営業の模索を試みるが
一進一退では中々うまく行かない
なぜなら、、、
1)パチンコ&スロット店のあらゆる数値を分析駆使して業績アップに活かす天満晴久と
2)パチンコ&スロット店の店長経験者コンサルタントによるW目線のコンサルティングと調査を駆使して確実に業績アップのフォローを致します。
パチンコ店の経営は規模が大きく、しかし現金商売なのでスムーズな意思決定をするために1店舗あたりの組織規模をいたずらに大きくすることが得策ではありません。
しかし競争が激化したエリアの店ほど体系的な科目に分けた営業科目を日々改善しつづける必要性を感じます。
そこで信頼できる専門家と連携して会社づくりや営業力の強化を図ることが一番の早道と考えます。
ここで質問です。
そもそも、パチンコ&スロット店の業績(客数と利益)はとうしたら業績アップできるのか?
ほとんどの人が一番初めに思い浮かぶのは「立地」と「台数」です。
立地がよくて、台数が大型できれいな設備ならお客様が入る。と。しかし立地と台数は既存店の場合すぐに変更することができません。
では日々の営業において何を改善すれば業績が上がるのでしょうか?
まずは機械代。入れ替えしても結果が出ないので減らして店に残る最終的な利益を残してみるとしてみるが、来店するお客様も少しずつ減ってしまう。
また仕掛けでまとめて入れ替えしても、その機械が思うように動かず売却したくても次の入れ替え予算が組めずそのまま走る。等。
もう一つの大きなテーマは出玉の配分。イベント機種は全台開けるのではなく、1台おきにする。とか
出す日にちを競合店からずらしてみたり。と
効果がある変更もあれば、逆に効果のない変更もあったりとどう結果に結びついているのか今一つはっきりしきらない。
次に接客です。接客を良くしたり、掃除を徹底しても教育コストだけがかかり、社内の士気高揚にてなっても中々業績アップにつながらないという声を多く伺います。
最後に接客と同等以上に研究するのが販促。
チラシのコピーを考えたり、デザインを良くしたみたりまた一度来たお客様にまた来てもらえないか来店ポイント制度の研究をしてみたり。
これもやはり何割かは1年立ってみてトータルでは薄利であったり広告費のアップで利益が昨年より減ったとか、一時的に客数アップしたが
利益率を上げたらお客様数がもとに戻ったみたので広告に経費を積極的に使うこともやめた。と。
このような状況のどれかが当てはまり、当社にお声がけいただくきっかけとなっていることは多いです。
日々の営業はうまくやることができれば、立地や台数と違って2か月目?遅くとも6か月も立たない内に業績アップの効果を得ることができます。
しかし、やり方が悪いと、努力にも関わらず逆に業績(客数・利益)ダウンという結果を生みます。
つまり、日々の営業については舵取り一つで結果が大きく変わってしまうのです。
弊社はパチンコ店の経営はしておりませんが、ホール企業と2人3脚をしながらのパチンコ&スロット店の業績アップについてはプロフェッショナルです。日々の運営や店舗スタッフの教育などの実務を行わない
そのまとまった時間で弊社はパチンコ店の業績(客数・利益アップ)を専門として、24時間365日、
それだけを会社として取り組んでいます。
それでは当社が具体的に何をするのか?その一部を紹介していきましょう。
各店舗にあった営業の方向性の精度アップ(マーケティング力)
※自店にあった営業スタイルは?
→地域で何番目に支持されている店なのか?
現在の客数や利益の数値はいくらか?会社の社風・理念は?
周辺人口は?立地特性は?店舗設備は?会社の規模は?
こういったことを踏まえて地域一番を目指すのかどうか?とか
貸玉別の台数や換金率、利益率、機械代、販促費などの数値計画と店舗コンセプトなどが決まってきます。
このピントがずれると、努力がむくわれない。またはむくわれにくいことになります。
入替イベントレイアウト計画の強化(入替イベントレイアウト力)
※自店にあった入れ替えとイベントの組み合わせは?
→入れ替えとイベントはパチンコ&スロット店にとって商品であり生命線となるものです。
客数アップや利益アップに貢献してくれたのは何なのか?
逆は何なのか?をしっかり見極めることでお客様獲得の基盤を作ります。
店そのものの魅力づくりの強化(店舗力)
※店そのものの魅力づくりとは?
→パチンコ&スロットに求められる店づくりとは?
低貸営業の登場以降は異業種の店舗間との競争や他の余暇ビジネスとの競合も増えてきています。
トイレから休憩コーナー、カウンターや景品コーナー、台まわりなど「お店」の一つとしてパチンコホールも頂いた
お金の分以上にお客様に様々な動機で楽しんでもらえるための空間づくりでお客様獲得のもう一つの基盤を作ります。
現場スタッフの客数・利益アップのための戦力化教育(現場力)
※稼げる現場スタッフづくりとは?
→現場スタッフはまずは基本に忠実にお客様の遊技のサポートができているのかどうか?そしてその上で店舗のお客様獲得の基盤、集客から定着まであらゆるシーンに現場スタッフのスキルはプラスにもマイナスにも影響を与えます。
1日の中でも例えば開店時や閉店前には翌日のイベントをどう見せるのか?
当日のイベントの反応を落とさずに翌日のイベントを伝える繊細さなども「稼げる現場スタッフ」には不可欠です。
集客のための販促・企画の強化(販促企画力)
※集客できる企画とは?
→自店が他店とくらべて魅力的であること。そして家から近いといったものから好きな機種のイベント、また店の信頼度など絶対的な魅力
※集客できる販促とは?
→集客できる企画はすべてどうお客様に見せるのか?伝え方はどうするのか?といった点も重要です。
※翌日以降につながる販促とは?
→翌日以降につながるためにお客様の信頼をえる当日の営業の着地点を検討します。
集客したお客様の定着化の強化(管理力)
※集客したお客様をこぼさないためには?
→自店が他店とくらべて魅力的であること。そして家から近いといったものから好きな機種のイベント、また店の信頼度など絶対的な魅力
※集客できる販促とは?
→集客できる企画はすべてどうお客様に見せるのか?伝え方はどうするのか?といった点も重要です。
※翌日以降につながる販促とは?
→お客様はお店を支持しなくなる、引越し、イベントのタイミングがあわなくなったなど一定の割合で離れていきます。お客様になるべく定着してもらうために各種の数値管理や信頼感、安心感アップのための諸施策を各店に合った形で練っていきます。
業績アップに直結する業務の選定や業務のスピードアップ(スピード)
※無駄な作業をしていないか?
→社内で情報を共有するための帳票類、会社が大きくなるにしたがって増えてきます。何が必要で、何が不必要なのか?リニューアルの際や強いイベントの日に時間が足りず、準備が予定の半分くらいしか進まないといったことがないようにしたい所です。
総合的なパチンコ店コンサルティングとしての会社全体の営業戦略
会社のブランド・強みづくり
出店や増台、または閉店や減台について
新規事業関連
人事関連
会社経営全般の数値計画
どうでしょうか? 最低これだけのことを常に研究しています。
またこれらは弊社が150店舗以上のコンサルティングを実際に現場で行ってきた上で業績に関係があると判断しているテーマの一覧です。
競争の薄い状況で早くから着手することができれば毎月1店舗数百万~数千万円もの利益を得ることができると思います。
そして実際に競争が激化した際は、競争に勝つためにはこれらを実際に研究して実際に日々の作業レベルに落としていかなければなりません。
そのような膨大の時間、また機会損失をしないために特に各店にあった具体策の提案を行う所まで中心に営業を手厚くする所に弊社の存在意義があると考えます。
コンサルティング導入事例はこちらから
コンサルティングをしっかりしてもらえるのは有難いのですが、
結局効果の程は上げられるのでしょうか?
特に業績アップの具体策作成と落とし込みのサポートについてはまかせて下さい。
もちろん金額だけで考えればもっと安い企業や商品も存在しています。
しかし肝心なのは、どれだけお客様や利益がアップするのか? その部分です。
リニューアルや入替イベント、販促を変えることが重要なのではないのです。
遊ブレインでは、企業様の事業規模や、経営方針などを初めに伺った上で考慮して、いくつかのプランをご用意しています。
このお申込は仮申込となります。詳しくはメールにてご返信致します。













